下書きに留めておいたつもりが、オープンになってました!
何が言いたいのか気持ちが悪いまま終わってました。
失礼しました。
先日、お天気がすぐれない日に墓参りに行ったという話です。
肌寒い天候だったにもかかわらず、
なにか不思議にほっこりした気持ちになった、
ということが言いたかったのです。
皆さんは墓前の前では何を思って手を合わせますか?
現状のありさまを報告しますか?
それとも何か感謝の気持ちや謝意を伝えますか?
あるいは家内安全、商売繁盛なんかをお願いしたり?
それともただただ経を唱えますか?
各々の人が、どういう思いで
「手を合わせる」という行為をするのかには興味があります。
私の場合は・・・いろいろです。
この前は、それ以前に何か充足感というか、
とにかくほっとした気持ちになったのです。
やはり先祖の方々に「包まれる場所」だからでしょうか。
もうすぐお彼岸ですね。
太陽が真東から上がって、真西に沈み昼と夜の長さが同じになる
春分の日と秋分の日を挟んだ前後3日の計7日間が「彼岸」。
この期間に仏様の供養をする事で極楽浄土へ行くことが出来ると
考えられているとのこと。
皆様もご準備のほどをお忘れなく。
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